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カルティエ タンクフランセーズSM クォーツ K18WG メーカーOH(2026/3) レディース
¥2,250,000 (税込)
商品詳細
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- ブランド/メーカー
- カルティエ
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- 名称
- タンクフランセーズSM
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- タイプ
- レディース
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- 駆動方式
- クォーツ
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- 材質
- K18WG
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- 年式
- おそらく2007~2012年頃にかけての製造と思われます。
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- ケース径(リュウズ除く)
- ケース幅 約 20.2mm
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- 腕周り
- 16.5cmくらい迄
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- ベルト
- ブレスタイプ
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- 付属品
- リシュモンジャパンコンプリートサービス明細(2026年3月)とガラス交換明細(2026年4月)
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- コンディション
- 中古A
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- 状態
- *リシュモンジャパンにて磨きを含むコンプリートサービス済ですので、小キズも少なくきれいな状態です。コンプリートサービスの際、追加料金なしでムーブメントが交換されています。ムーブメント交換は故障によるものではなく、アップグレードしたムーブメントに交換されています。電池寿命が長くなるそうです。
*コンプリートサービス済の個体をチェックしていたところガラスに肉眼で確認できるキズが見られましたので、再度、ガラス交換も依頼しました。
*カルティエ修理明細の記述によれば、「使い心地、機能、美観および精度の全てにおいて再びカルティエの基準を満たすものとなります。」との説明がありますが、肉眼で明らかに確認できるガラスキズが見られる場合でも、一見、目立たない場合は、見積もり段階で「ガラス交換推奨」にならない場合があります。二度手間で取り付け工賃も余計にかかってしまいますので、コンプリートサービスを依頼する際は事前に、磨きを依頼するかどうか、ガラスのキズ、文字盤と針の状態を入念に外装チェックを行なったほうがよいかもしれません。
*カルティエの磨きは金属層の除去をなるべく抑えながら行いますので、美観を損なわない小キズ等は残っている場合があります。これは、カルティエに限らず最近のポリッシングの傾向だと思います。メーカー修理明細にも、「ポリッシングは時計の生涯において3回以下を推奨」となっています。このコメントは他の多くのメーカーでもみられるようになってきました。
*なお、「ポリッシング」については、カルティエウォッチを熟知したリシュモンならではの望みうる最高の「ポリッシング」だと思います。特にWGの場合はYGやPGと異なり、完璧な仕上げには、ポリッシングの技術だけではなく、ロジウム層の除去、ロジウム仕上げという工程が必要になります。当然のことながらロジウムの配合はカルティエ基準によるものです。
*ブレスのヨレは気にならない程度です。
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- 保証
- 「当店6ヶ月保証」ですが「2026年3月27日~2年間のメーカー修理保証」も付いています。
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- 備考
- *シルバー文字盤
*サファイアガラス風防 4箇所ビス止めの裏蓋
*ダイヤ入りケース
*82.5g















